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弐拾壱. 「 あなたにとって、ファッションとは?」


中野英雄
基本的にはジーンズ派なんです!
だからデニムに合うものをチョイスしていますが、スーツ系になると悪人に見えるらしくあまり着ない様にしていますが最近は年のせいか着る機会が増えてきているので出来るだけ爽やかになる様に心がけています。



森下千里
永遠に大好きなこと、興味のあること!
毎年、いろんな服が出て、毎年、一つ大人になる私としては、楽しみで仕方ないです。

もっと素敵な女性になるために、ファッション、おしゃれなしでは考えられない!!



岡部玲子
自己満足(笑)?!
自分が気分良く過ごす為にオシャレなものを身につけていたいって思っているけど…
周りから見てどぉなのかは不明 (苦笑)。
ただ、洋服も髪形もアクセサリーもネイルも、気に入ったものをして出掛けないと途中で帰りたくなっちゃうくらいテンション落ちる (苦笑)。
見た目には分からないケド香りもそぉ。 気分に合わせて選んでます。
ファッションで好きなのはパンツスタイル。
小さめのTシャツやタンクトップにローライズで色落ちしたデニムとゴツめのベルト、場合によっては帽子もかぶる。 これが一番多い組み合わせかなぁ。
この秋はニットのキャミソールにちょっとキレイめハーフパンツ、それにロングブーツを履くなんて組み合わせも多くなってきたかも。
あまり高くないものでオシャレだと思うものを沢山集めるのが私流。
「えっ?!そんなに安いのぉっ?!どこでどこで??」 なんてスタイリストさんに言われると
「えへへっ♪やったねっ♪」 って感じっ♪

「今日はなに着ていこっかなぁ〜っ♪」 それを考えるのも私にとっては幸せなひとときですっ♪



大西麻恵 
気持ちのバロメーター!
私のファッションは本当に気分によって全然違う。 その時の自分を表すもの。



山口粧太
入学式の時、母が足踏みのミシンで、ぴかぴかのブレザーをこしらえてくれた。
体にフィットした上着に袖を通す瞬間の、ひんやりとした心地良さが、嬉しかった。

学らんをオーダーした。 裏地は玉虫。 おじいさんが一人で営む路地裏の仕立て屋。
その静かな仮縫いの時間が好きだった。 大きな置き時計がある、小さなお店。

NY、ダウンタウンの古着屋。
黒人のおじさんが派手なジャケットを試着し、とびきりの笑顔で俺に話しかける。
「どうだい似合うか?」 「クールだよ」 「ありがとう、お前はもっと似合うかもな」
脱いだジャケットを無理やり俺に着させる。 それは、とてもとても甘いコロンの香りがした。


ファッションは体感。

母はお気に入りの衣装を着て天国へ行った。
俺は・・
学らん? 派手なジャケット?
そうだ、神様を驚かせてやろう。



久米田彩 
メイクするのと同じ感覚かな〜。
"バッチリ" キメると内面も "しゃき" っとするし。
お家で "まったり" から外に出る時の気持ちの切り換えスイッチですね。
その日の気分で着る洋服を決めるから、よく人から 『いつも感じが違うよね。』 って言われたりもするし、
洋服を買いに行く時も着ている服の感じとは全く違うお店に入ったりする時があるから、
『あっ、私今 浮いてる・・?』 ってなる事がある(笑)
こだわりはあんまりないかな。
ただ流行りものは安い物を1点買いで 後は長く使える物を選ぶ感じ。



加藤郁子
私にとって、fashionとは…
昔はどうやったらお洒落な人になれるか?という、頭を抱える問題だった
きっと今でもそこは変わらない
でも「今日は上から下までばっちり!」って時は、誰でもそうだと思うけど、颯爽と街を歩ける 自身を持てるモノ
fashionも私をかたどる、私らしくいられるモノの一つだと思う
そして、新しい自分を見つける事ができるモノ。でもあるかな



森望美
*魔法*
女の子も男の子もファッション次第で外見や精神的にもすごく変われますよね。
可愛くもなれるし、格好良くもなれる! 個性を主張する手段の1つです。
特に東京はオシャレな人が多い!
田舎だと少しオシャレをすると妙に目立って頑張りすぎに見られ、恥ずかしくてあまりみんなオシャレできなかったり、冬にはオシャレよりいかに暖かいかでアウターに頼りっぱなしな気がします。
東京には様々なファッションが溢れていて驚きました。
オシャレするのは大切な事ですね。
去年のこの時期、制服のスカートの下にジャージを履いていてよく先生に怒られました。
そんな苦い思い出もありますが、健康第一です! 特に女の子は腰を冷やすとダメですよ〜!
望美が女の子にオススメなのはお仕事で何度か経験したロリータファッション!
望美も始めはどうなるのかな?と戸惑ったものの、普段と違いお人形になれたみたいで面白いです。
なかなかチャレンジする事がないかもしれませんが人生の中で一度は経験してもいいと思います!
誰でも可愛く、綺麗に、格好よく!なりたいはずです。
望美も視野範囲を広くもち、いろんなファッションに挑戦して、もっとオシャレ上手になりたいです!


荒木恵
兄貴のお下がりばかり着ていた小学生時代。
部活ばかりで、日々ジャージで過ごす中学生時代。
雪の中、寒さにこらえルーズソックスをはき続けた高校生時代。
ファッションに目覚め、服飾の大学に進んだ大学時代。
バイクに乗るときはやっぱジーパンでしょ!!な今現在。
でも勝負の時はやっぱりスカートで!!


淡路絵美 ( しばらくお待ち下さい)


悠乃
昔は洋服のブランドとかかなり厳選してたけど今は全然気にしないな〜!
でも昔から変わらないこだわりみたいなのがあって…
「シルエット」 これが重要〜
デザインとかじゃなくて形、命です!
いかにかっこよく洋服を着こなすかって、私にとってはそこかも?
例えば…サラリーマンとかわかりやすいかな?
見た目は同じなのにやたらとオシャレなスーツの男性っていますよね。
悠乃理論ですけど、共通してるのはスーツをオーダーしてるとか、
既製品でもピッタリのサイズを選んでる人かな〜って☆
あたしはけっこう細身の服が好きで、今日の格好はこんな感じです。
ワンピースにライダージャケットにウェスタンブーツ!
このワンピースは自分に合うようにチクチク縫い直しました☆
さっきシルエットと言いましたが洋服には仕上げがある。
姿勢をピンとして出来上がり♪
案外それだけで見違える!


孫田奈々代
私は、一年間の中でパンツが多いですねぇ。
ブーツを履いたりする季節になると、ブーツにスカートという格好もするんですが、それ以外はほとんどパンツだなぁ。
そのせいか、冬になると 『珍しいねぇ!スカート』 と言われること結構多いですっ。
つい最近も、久しぶりに会った友達などには、もう三回くらい言われたばっかりですよ。
あと、そろそろ冬になるとコートも着る季節になりますが、私はあまりモコモコするのが好きじゃないので、コートの下も薄着だったりして 『寒くないのぉ?』 と言われることも多いですねぇ。
でも、若さ!というのが大きいですが、昔むかしの私はショートパンツが大好きだったので、その頃は真冬でも雪でも関係なくショートパンツに上も薄着で、たまにビックリされるくらいの “寒そぅ” な格好をして出掛けたりしてたので、昔に比べたら厚着になった方なんですけどねっ。



夢花 
これは難しい質問ですねぇ〜
ん〜‥、私にとってファッションとは、自分らしさだと思います。
自分を一番表現しやすいところじゃないかな?
私はおしゃれするのが好きなので雑誌や友達のファッションにも自然に目が行きます。
好きなブランドとかも特になくて気に入ったのがあれば買うって感じかな。



青木秀加 
好きなブランドはLDS・ガルシアマルケスです。
服は持っていないんですが、お店に入るだけで幸せです。
個性的でかっこかわいい感じが好きです。
アナスイも好きです。というのも以前森下千里さんのショッピングについて行かせてもらった時にアナスイでアクセサリーを買ってもらってから大好きになりました。 思い出のブランドです。
いつか自分の好きなブランドで服が買えるようになりたいです。
今は毎日雑誌を読んで組み合わせの仕方など研究をしています。
お洒落になりたいです。


美有
私にとってのファッションは最大の自己表現の場所です、
大阪という土地柄もあってか今までのテーマはゴージャス&セクシィーだったのですが事務所に入って東京の人達のファッションを見て目からウロコ!
「おっおしゃれや〜ん」 そーか!! これがタレントっぽいちゅーやつか!!
確かに今までの私はどっからどーみてもお水やったっ (でもそれがオシャレと信じて疑わなかったし東京に行ってなかったら永遠にピンクのヒョウ柄着てたと思う)
カルチャーショックを受けて大阪に半泣きで帰った私は早速最新の雑誌を買いまくりカジュアルな服を買い揃えて今では東京に行っても笑われなくなりました!(と思う)
おかげでオシャレの幅は広がるし似合わないと決め付けてた物が案外好評だったり本当異文化コミュニケーションって大事やな!と改めて思いました。
でもしばらく東京に行かない日々が続くとまた大阪人丸だしの恰好してしまってるんですけどねー。
最近は大阪の派手さと東京の大人カジュアルな服装をミックスさせた感じのファッションが多いです。
でも服選ぶ時はいつも (これ着て行ったら事務所のみんなに笑われへんやろか?)
と考えて買うようにしてます。
つまり私にとってファッションとは人や時代に良い意味の影響を受けながら常に変化し続ける物!であります、新しい自分に出会えた時最高に楽しいしオシャレ大好きですねー
おばあちゃんになってもオシャレしたいなぁ。


乃西夏未 
私にとってファッションとは・・
自分のイメージ・印象を作るための手段のうちの一つです。
金欠のため、まったく服が買えてなくて、もっともらしい事言っときながら、変な服着ててすいませんっ。
最近買った一番高い物は14900円のブーツ* お気に入りです◎
それ以外は3900円の服すら、ろくに買ってないので、そっとしておいて下さい・・
でもファッションってこだわれば、こだわるほど気に入った物なんて見つからないですよね!
自分の着たいものを作れたらって、よく思います。


若江さとみ
ファッションは私にとってビタミン剤です!!
オシャレ大好きっ。
可愛いお洋服大好きっ。
見てるだけで幸せ〜な気持ちになります!!
お買い物大好き。
私のおこづかいはほとんどショッピングで消えていきます。
バシっとキメてお洋服を着るとテンションあがります!
逆にキマってない時はなんだか気分冴えないし。
 ファッションは大切。
色々な自分になれるし。
楽しい・嬉しい・幸せ。
私にとってのビタミン剤!


中野武尊 ( しばらくお待ち下さい)



佐伯俊
僕が18才の頃にブライアンアダムスの 「18 till I die」 という曲が流行っていた。
その曲とタイトルにえらい感銘を受けた僕は今日もその言葉を実行するべく裏原を徘徊する。
最近のお気に入りは 「Shuip」 という和を混ぜたストリート系ブランド。
いかつくて、かわいくて、いい感じ。


森田雄人
ファションとはその人自身を表現するとても大事なものではないかな?なんて思います。
その人の生活レベルやスタイルまで見えると思います。
僕がはまっているのは、日本ならコムサデモード。
舶来品なら、グッチ、アバクロ、フレンチコレクションでしょうか、最近のところは!



星野誠司 
僕にとってファッションは
昔は一品豪華主義みたいになっていたのですけど、最近は安くて良いものが好きです。
…と言っても毎日同じ様なものばかり着ていますが…
自分が好きなものを着られたら何でも良いと思っています。
でも、いつかブランド物の豪華な服を着ても似合う様な、ブランド服に負けない人間になれたらと思います。



岡田祐一 
うーん、難しいですなあ、学生の頃から体育会だったんで、学生の頃はジャージと制服しか着てませんでした、ファッションに少しだけ目覚めたのは、高校の頃にDCブランドってやつが流行り丸井のカードを作り吊しの洋服をディスプレイのまま買い、その支払いの為にバイトをし、そんな時を過ごしてました、その頃の影響かコーディネートが全くできず、毎朝困ってます。
まあ、もともとセンスが悪いと言うか、何て言うか・・・。
基本的には、ジーパンとTシャツに上着で私的には十分です。
ただ、最近はあー、これ着たいなあと言う気持ちが出てきたので少しは進歩です、ただ、やっぱりお金は掛かりますねえー、誰か私をお洒落ちゃんにして下さーい!コーディネートはこうでねえと、なんつって。

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